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会話型検索 AIエージェント 搭載 脅威インテリジェンスサービス
メーカー
Google Cloud
製品仕様・価格・導入手順など、お気軽にお問い合わせください
(通常、1営業日以内に回答いたします)
Google Cloud が提供する脅威インテリジェンスサービス。脅威インテリジェンスの膨大なレポジトリを横断する会話型検索を提供するAI エージェント 「Gemini in Threat Intelligence」が含まれており、これを活用することでユーザーは従来よりも迅速に洞察を得ることが可能です。
脅威インテリジェンス・ソリューションの長年に渡っての課題である「脅威の状況を包括的に把握できないこと」そして 「インテリジェンスから価値を得るためには、データを収集し運用化するために余分な時間、エネルギー、コストをかけなければならない」という2つの課題を、 Google Threat Intelligence により解決することができます。
Google Threat Intelligence は 「VirusTotal Enterprise」の後継品です
「Mandiant Threat Intelligence」との統合により、「Mandiant が持つ最前線の専門知識」「VirusTotal コミュニティが持つグローバルなリーチ」そして「Google だからこそ提供できるデバイスや電子メールにわたる何十億ものシグナルに基づく可視性の広さ」が組み合わさったサービスとなります。

テガラ株式会社は、Google Threat Intelligence の提供元であるGoogle Cloud 社より、Google Threat Intelligence のリセラー認定を受けております
販売ポリシーについて : ご確認ください
Google Cloud 社のメーカーポリシーにより、弊社の Google Threat Intelligence 販売につきましては、弊社からエンドユーザー様への「直接販売」のみとなっております (商社さまなどの第三者経由での「再販」は、認められておりません)。
恐れ入りますが、ご了承いただけますようお願いいたします。
Google Threat Intelligence には 以下 3種類のライセンス形態がございます
脅威インテリジェンスを活用してイベントのトリアージと検出を行い、セキュリティ ポスチャーを強化したい組織に適しています
脅威インテリジェンスを活用することで、問題の未然防止、組織を標的とする脅威アクターの詳細な把握、効率的なハンティング演習の実施を図ろうとする組織に適しています
攻撃者を理解して先手を打つための重要なツールとして脅威インテリジェンスを捉えており、強固なサイバー脅威インテリジェンス チームを擁している組織に適しています
Standard : VirusTotal Basic Bundle に相当
Enterprise : VirusTotal Professional Bundle や Professional Plus Bundle に相当
Enterprise+ : VirusTotal Duet Bundle に相当
| Google Threat Intelligence プラン | Standard | Enterprise | Enterprise+ |
|---|---|---|---|
| コア機能 | |||
| ウェブ検索(レポート、IoC、IoCモディファイアなど) | 10,000 / 月 | Unlimited Technical caps will apply – 100K / month |
Unlimited Technical caps will apply – 100K / month |
| ブラウザ拡張機能 | 〇 (API call driven) | 〇 (API call driven) | 〇 (API call driven) |
| Gemini サーチ | – | 〇 | 〇 |
| Gemini 自動レポート生成 ※2025年 実装予定 |
– | – | 〇 |
| 自動化と技術統合 | |||
| APIリクエスト上限 | 5,000 / 日 | 30,000 / 日 | 500,000 / 日 |
| IoC ルックアップ (レピュテーション& 分析) | All Google visibility | All Google visibility | All Google visibility |
| IoC ルックアップ (攻撃者のアトリビューションとマルウェアの関連付け、キャンペーンとフィンテル) | – | 〇 | 〇 |
| API 脆弱性ルックアップ(キュレーション・データ) | – | 〇 | 〇 |
| 脅威の調査と追跡 | |||
| IoC ハンティング Livehunt YARAルール | – | 100 | Unlimited Technical caps will apply – 20K |
| IoCハンティング Retrohunt ジョブ | – | 25 / 月 | Unlimited Technical caps will apply – 20K |
| Retrohunt レトロスペクティブ ウィンドウ | 3ヵ月 | Max. | Max. |
| YARAルール自動生成 | – | 100 / 月 | Unlimited Technical caps will apply – 20K |
| プライベート 脅威グラフ 調査 | – | 20個のプライベートグラフ | Unlimited Technical caps will apply – 10K priv. graphs |
| プライベート IoC 収集と共有 | – | 〇 | 〇 |
| 完了したインテリジェンスレポート | |||
| 戦略的レポーティング – 地域、産業、トレンド | – | 〇 | 〇 |
| 攻撃者の動機、メソッド、ツール、行動 レポート | – | 〇 | 〇 |
| 脅威アクティビティアラート、新たに発生した脅威、トレンドレポート | – | 〇 | 〇 |
| Mandiant リサーチレポート | – | 〇 | 〇 |
| Mandiant 脆弱性分析 | – | 〇 | 〇 |
| ニュース&分析 | – | 〇 | 〇 |
| コミュニティ リファレンス | – | 〇 | 〇 |
| マルウェア分析 | |||
| プライベートファイルのスキャン (レピュテーション、静的、動的、コード分析) | – | 100 / 月 | 1,000 / 月 |
| プライベートURLスキャン(レピュテーション、静的、動的) | – | 100 / 月 | 1,000 / 月 |
| (マルウェア)ファイルコーパスのダウンロード(ウェブインターフェイス経由) | 1,000 / 月 | Unlimited Technical caps will apply – 100K / month |
Unlimited Technical caps will apply – 100K / month |
| 要約/収集された脅威インテリジェンス | |||
| 脅威のプロファイル | – | 5 プロファイル | Unlimited Technical caps will apply – 詳細未定 |
| マルウェアファミリーの組織とナレッジベース | – | 〇 | 〇 |
| キャンペーン組織とナレッジベース | – | 〇 | 〇 |
| 脅威行為者の帰属とナレッジベース | – | 〇 | 〇 |
| {マルウェア、キャンペーン、アクター、バルン、コレクション} 脅威プロファイルに追加 | – | 〇 | 〇 |
| 脆弱性インテリジェンス | |||
| オープンソース脆弱性データ (API & UI) | – | 〇 | 〇 |
| キュレーションされた脆弱性インテリジェンス (リスク評価を含む) | – | 〇 | 〇 |
| デジタルリスクプロテクション(境界を越える脅威) | |||
| 認証情報の監視 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 悪意あるドメインの監視 | 〇 | 〇 | 〇 |
| データ漏洩監視 | 〇 | 〇 | 〇 |
| アンダーグランド監視 | – | 〇 | 〇 |
| カスタム監視と検索 | – | 〇 | 〇 |
| API アラートと統合 | 〇 | 〇 | 〇 |
| アタックサーフェスマネジメント(ASM) | |||
| 資産の発掘と監視 | 25,000 | 500,000 | 5,000,000 |
| 統合された脆弱性インテリジェンス | – | 〇 | 〇 |
| スキャン頻度 | 毎日 | 毎日 | 毎日 |
| API アラートと統合 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 分類された脅威リスト ※パブリックプレビュー段階 | |||
| ランサムウェア | 〇 | 〇 | 〇 |
| 悪意のあるネットワークインフラ | 〇 | 〇 | 〇 |
| トップ / トレンドのIoC | – | 〇 | 〇 |
| 脅威アクター | – | 〇 | 〇 |
| マルウェア | – | 〇 | 〇 |
| 追加の脅威リスト(モバイル、OS X、Linux、IoTなど) | – | – | 〇 |
| 専門性 | |||
| Mandiant Academy Intel オンデマンドコース | 1シート/年 | 6シート/年 | 24シート/年 |
お選びいただいたライセンス形態に応じてアドオンも提供されています。
ご希望の際にはお問い合わせください
| Google Threat Intelligence プラン | Standard | Enterprise | Enterprise+ |
|---|---|---|---|
| APIスロット(各パッケージにAPIスロットをいくつでも追加可能) | |||
| 1日あたりの追加APIコール | 15,000 | 100,000 | 250,000 |
| プライベートスキャン (各パッケージにユニットををいくつでも追加可能) | |||
| 月に 1,000ファイル/URL | 〇 | 〇 | 〇 |
| 月に 10,000ファイル/URL | 〇 | 〇 | 〇 |
| 月に 100,000ファイル/URL | 〇 | 〇 | 〇 |
| ASM アセット (各パッケージにユニットををいくつでも追加可能) | |||
| 25,000 アセット | 〇 | 〇 | 〇 |
| 100,000 アセット | 〇 | 〇 | 〇 |
| 250,000 アセット | 〇 | 〇 | 〇 |
| 500,000 アセット | 〇 | 〇 | 〇 |
| 1,000,000 アセット | 〇 | 〇 | 〇 |
| IOC FEEDS (データレイクと継続的なインスタック・エンリッチメント) | |||
| ファイル解析フィード | – | – | 〇 |
| URL解析フィード | – | – | 〇 |
| ドメイン解析フィード | – | – | 〇 |
| IPアドレス解析フィード | – | – | 〇 |
| ファイルサンドボックス分析フィード | – | – | 〇 |
AI 主導のワークフローにより、ナレッジの迅速な発見、理解、共有を支援します。
Geminiは、多くの時間のかかる分析を簡素化することで、脅威に対してより積極的に対応できるようにします。
すべての脅威インテリジェンスツール、データ、ピボット機能が、信頼できる単一のワークベンチに統合されています。
Google Threat Intelligence は、Google の膨大な脅威インサイト、Mandiant の最前線と人間によってキュレーションされた脅威インテリジェンス、VirusTotal の膨大な脅威コレクションからのインプットを統合し、インジケータや不審なオブジェクトが優先すべきものなのか、それとも良性なのかについての回答を提供します。
プライベートコレクションは、アクティブな脅威キャンペーンとアクターを継続的に更新し、キュレーションしたビューを提供します。
関連する脅威の活動やキャンペーンを継続的に追跡し、戦術的および戦略的なインテリジェンスにアクセスし、 標的を絞った緩和策を講じ、情報に基づいたリスク削減を実現します。
マルウェア解析から得られた実際のTTPを抽出し、進化する攻撃に先手を打ち、攻撃者の手法を理解します。
組織を標的とする最も活発な脅威に焦点を当て、時間の優先順位を決めます。
アクティブな脅威キャンペーンで現在使用されている戦術、テクニック、手順を理解し、脅威に対してよりプロアクティブになります。
最も関連性の高い脅威インテリジェンスにパーソナライズします。脅威の状況や変化をすばやく把握できます。
1つのダッシュボードで、標的となっている脅威、アクティブなキャンペーン、マルウェア、関連する脆弱性の最新情報を確認できます。
脅威の状況の変化に関する通知を受け取ることで、組織を準備し、脅威に先手を打つことができます。
※ Google Threat Intelligence の詳細については、以下の記事も是非ご参照ください
検索キーワード : GoogleThreatIntelligence / GTI / Gemini in Threat Intelligence / Virus Total / VirusTotal Hunting / VirusTotal Graph / VirusTotal Monitor(EOL) / VirusTotal API / VT Enterprise / VirusTotal Premium Services / Web Site Reputation / SIEM(Security Information and Event Management) / SOAR(Security Orchestration, Automation and Response) / サンドボックス / IoC(Indicator of Compromise) / malware corpus / Threat Intelligence / 脅威インテリジェンス / SOC(Security Operation Center) / CSIRT(Computer Security Incident Response Team) / Vulnerability Management / 脆弱性 / インシデント / 情報漏えい / Incident Response / Security Automation / デジタルフォレンジック / 情報セキュリティ / サイバー脅威 / ファイル分析
Google Threat Intelligence 紹介ページ (メーカーWEBサイト)| 商品名 | 納品方法 | 納期 | 価格 |
| 電子デリバリー | お問い合わせください | お問い合わせください | |
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【お問い合わせ方法】
Google Threat Intelligence のお問い合わせの際には、ライセンス登録者さまについてお知らせください。
いただいた内容に基づき、お見積りいたします。
※1.~4.のお客様情報と8.ご用途は可能な範囲で日本語/英語の両方の表記をお知らせください。
1. 機関名:
2. お名前:
3. 役職名:
4. ご住所:
5. お電話番号:
6. Email:
7. 導入予定時期:
8. ご用途:
9. ご予算(任意):
10. 新規/更新:
※重要※
弊社でご提供する Google Threat Intelligence は 12ヵ月契約の年間ライセンス (サブスクリプション)です。
次年度分のライセンス契約は、基本的に「自動更新」となります。
このため、ご利用が初回契約期間のみとなり、次年度の更新を希望されない場合は、ご注文時にその旨をお知らせください。
または満了日の70日前までに、必ずキャンセルのご連絡をお願い致します。
「探す」ページより、ご希望の商品を検索してください。
ご希望の商品が見つかりましたら、商品名をクリックし詳細ページをご覧ください。
表示された商品情報をご覧いただき、商品内容やエディション、価格などをご確認ください。
ご希望の商品名のチェックボックスにチェックを入れていただくと商品名がフォームに自動入力されます。
ここで商品名や数量、ご希望のオプションやその他のご要望、ご質問、
お客様情報など必要事項をご記入いただき、「送信する」ボタンを押してください。
お客さまからのお問い合わせを受理しだい、弊社スタッフよりお見積もりをメールにてお送りします。
お見積もり内容をご確認後、ご注文いただけるようでしたら、弊社からのお見積もりメールへのご返信にて、ご注文の旨をお知らせください。
ハードウェア、パッケージソフトウェア等は弊社より宅配便でお届けいたします。
ご注文いただいた商品がダウンロードソフトウェアやライセンス、レポート等の場合は「電子デリバリー」にてお届けいたします。
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ただし「納品後一週間以内」の初期不良品については、正常動作の同品もしくは同等品と無償交換させていただきます。
万一在庫切れの場合は同等品交換もしくは全額返金いたします。
ユニポスはGoogle Threat Intelligenceの調達販売を行い、海外製品調達に関するお困りごとを解決するサービスです。 詳しくはこちら。
納品・請求書による後払いです。
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